2007年01月31日

イギリス エネルギースポットを繋ぐ レイラインツアー

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4月に予定している英国のエネルギースポットを繋ぐ旅 
       「聖ミカエルのレイラインツアー」のお知らせです
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グラストンベリー  ストーンヘンジ 聖マイケル島(聖ミカエル島/セントマイケルズマウント)・・・等


日程等のお問い合わせやお申し込みは、2月1日より担当旅行会社の方へ
ご連絡下さい
問い合わせ先は日程の後に記載致します
<募集人員:20名 限定最少催行人員:10名 / 費用約35万円>

また、「聖ミカエルのレイライン」に関しては,このブログに記載しています
随時書き加えますかわいい
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「英国 聖ミカエルのレイラインを巡るツアー 5泊7日」
   2007年4月18日(水)〜4月24日(火)

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4月18日(水) 
東京(成田) 午前発   ロンドン(ヒースロー)
             着後ホテル 
(ロンドン泊)


4月19日(木)  
専用車にて ロンドン発  簡単なロンドン市内半日見学 (車窓より)
早めのランチ後、一路、聖マイケル島を見ることが出来るマラザイオンへ
(マラザイオン泊)


4月20日(金)  
専用車にてマラザイオン発 英国最南西端のランズエンドへ
ランズエンド地方を散策
大天使ミカエルが降り立ったという聖マイケル島(英国のモンサンミッシェ
ル?)へ
アーサー王の誕生の地と言われているティンタンジェル城など

グラストンベリー着 夕 刻

(グラストンベリー泊)


4月21日(土)  
終日グラストンベリー
呼ばれた者しか行けないと言われているグラストンベリーにて
自由散策やワークショップ
聖杯の井戸チャリスウェル/Tor(聖ミカエル礼拝堂跡)/ 僧院跡 等
         
(グラストンベリー泊)


4月22日(日)  
専用車にてグラストンベリー発
 世界遺産のストーンヘンジ
 巨大遺跡の数々が点在するエイブベリー

 終了後、ロンドンへ

(ロンドン泊)


4月23日(月)
専用車にてロンドン発  
 ロンドン国際空港より空路、成田へ 

(機内泊)


4月24日(火) 
東京(成田)着                            
入国手続き後、解散


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** 相部屋の件がありますので、男性の方はカップル等でのご参加をお願い
   致します 


** 日本以外から参加の方は、ロンドン集合解散になります 

** お申し込み,お問い合わせ先

 (株)クラブツーリズム 担当:片寄  
      TEL : 03-5323-6996/ FAX : 03-5323-6978
     【営業時間】月曜日〜金曜日 10:00〜17:30
 
      受付期間 2007年2月1日〜3月8日    

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以下、再掲載です

さて、「レイライン」とは何ぞや?と思う方もいらっしゃると思いますので、簡単にご説明を致します 

レイラインとは聖地(パワースポット)や遺跡を繋ぐ一直線の事・・と言えばわかりやすいでしょうか?

光が一直線に聖地を貫く・・という事でレイ(Ray=光)ライン(Line=線)と言うかな?と思ったのですが(そのレイライン説もあるようです)、19世紀末に英国のヘリフォードに在住した、ワトキンスという人物がレイラインを発見した際にその地名の語尾に、アームレイ、キナーズレイ、ウォーブレイ等、―ley と付く名称が多い事から Leyline と名付けたという話もあります

もしかして発見者のワトキンスさん、Ray と Ley を引っかけてるかもしれないですね(違う?) 

レイラインという言葉が生まれたのは英国ですが、レイラインそのものは世界中にあります
日本にももちろんあります 
龍脈のようなものと認識している方もいらっしゃるようです 

今回訪れたいと思っているのはイギリスの最も有名なレイラインです

レイラインの多くは、春分の日や秋分の日、冬至、夏至といった日の太陽に関係しており、例えば有名なストーンヘンジは夏至の日に、ヒール・ストーンと呼ばれる高さ6mの玄武岩と、中心にある祭壇石を結ぶ直線状に太陽が昇ります 
さて、最初はGWにこのツアーを開催しようと思っていたわけです
参加してみたいと思う方が出来るだけ楽に休みを長く取れるのは・・・と考えての事でもありました
が、もうひとつの理由として、今回訪れようとしているレイラインが、5月1日の太陽が上る方位にそって引かれているからです
聖マイケル山(島)やグラストンベリーなど「聖マイケル=大天使ミカエル」にまつわる聖地がこの線上に集中してあるのです
聖マイケル・ラインと呼ばれているこのレイラインは、冬から春、新しい命が地上に蘇る生命エネルギーの道とも言われています



posted by 夏目佳弥 at 23:35| 東京 ☀| Comment(0) | スピリチュアルツアー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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